狭い部屋でも大画面を諦めたくないあなたへ。超短焦点プロジェクターがおすすめ

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100インチの画面を映すのにどれくらいの距離が必要かご存知でしょうか?

機種によっての違いはあるのだけれど一般的におおよそ2.5m位だと言われている。

スクリーンから2.5mの位置にプロジェクターを置いてその裏に人が陣取る。「そんなにスペースないよ」ということもあるかもしれない。

そんな人におすすめなのがAladdinMarcaというプロジェクター。

そこで今回は、超短焦点プロジェクターAladdin Marcaの紹介です。

壁から24cmで100インチ

AladdinMarceは、わずか24cm離すだけで100インチの大画面を映し出すことができる。

例えば8畳間の大きさは約3.6m×3.6mになる。2.5mの距離を取ると残りは1mしかない。狭い。

ならば、プロジェクターの前に座ればいいと思うかもしれないが、前に座ると自分の影ができてしまい全体が映らない。

それならば、天井に取り付ければいいと言う人もいるだろう。だけど、プロジェクターを天井にしっかりと固定するの面倒くない?

AladdinMarceならスクリーンから24cm前に置くだけでいいのです。簡単だしスペースも十分確保できる。

テレビの代わりもOK

AladdinMarceは、別にTVチューナーを用意すれば地上波を視聴することもできる。

思いっきてテレビをどかしてテレビボードの上にAladdinMarce置いてみよう。さぞかし部屋がスッキリとすることだろう。

動画サービスにも対応

テレビだけではない。AladdinMarceは、TVerやYouTube、Amazon Prime Video、Netflix、U-NEXT、ABEMA、Hulu、Paravi、FOD、dアニメストアといった動画サービスにも対応している。

購入前に注意するところ

購入してから後悔しては遅いので購入前に知っておきたいことも紹介しておこう。

100インチのスクリーンの大きさはW2214mm×H1245mmになる。(16:9の場合)よってこれ以上の広さの壁が必要となる。そして、スクリーンから大股で三歩(約3.0m)ほど離れた位置が見やすい場所の目安。

プロジェクター全般に言えることなのだけど、画質はテレビと比べると良くない。そして、部屋を暗くする必要がある。

まとめ

AladdinMarceは、大画面で動画を視聴したい。でもスペースがね。という人におすすめなプロジェクターです。「部屋が狭くて大画面を諦めた」なんてもったいない。大丈夫、視聴できるから。大画面でゆっくりと映画を観てみない?

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